年末年始の営業日程
- 年内最終営業日:2025年12月26日(金)
- 新年営業開始日:2026年1月5日(月)より通常営業いたします
※休業期間中にいただいたお問い合わせ等につきましては、1月5日以降、順次対応させていただきます。
今年もたくさんのご縁をいただき、心より感謝申し上げます。 来年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
皆さま、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ✨
今朝も車のフロントガラスが凍っていて、仕事に向かう前にお湯をかけるところから一日がスタートしました。冬の現場は寒さとのたたかい。でも、地域の暮らしを支える仕事に、私たちは誇りを持っています。
私たちの仕事は、家を建てる前の「地盤づくり」や「道路整備」「側溝工事」「河川の護岸工事」など、まちの“見えにくいけれど大切な部分”をつくることです。
たとえば、雨が降ったときに道路が水浸しにならないようにする排水工事。 通学路を安全にするための歩道整備。 農業用水路の整備や、災害に備えた護岸の補強工事。
どれも、地域の安心・安全を守るために欠かせない仕事です。
渡辺工務店では、地域のインフラを支える仲間を募集しています。 未経験でもOK! 「体を動かすのが好き」「地元に貢献したい」「再就職をしたい」「現場監督になりたい」そんな方、大歓迎です!ご応募お待ちしております🌸
いよいよクリスマスシーズンがやってきましたね。 私たちのオフィスでも、少しでも季節のワクワク感をお届けしたくて、代表電話の保留音をこっそりクリスマス仕様に変更しました!
今年は、誰もが一度は耳にしたことのあるクラシックなクリスマスソングをセレクト。 心がほっと温まるメロディが流れるように設定しました。
お電話の際、少しの待ち時間でも「ん?なんだか楽しい気分になるぞ?」と感じていただけたら嬉しいです。
保留音って、普段はあまり意識されないものかもしれません。 でも、こういうちょっとした変化が、ふとした瞬間に笑顔を生んだり、会話のきっかけになったりするんですよね。年末に向けて忙しい時期ではありますが、少しでも心が和らぐような工夫をこれからも続けていきたいと思っています。
それでは、皆さまにとって素敵なホリデーシーズンになりますように✨
来年の干支をどう取り入れるか、背景は和風にする?それともポップに? あれこれ悩みながら、パソコンの前で楽しんでいる自分が居て、 気づけばデザイン選びに1時間…⌛「この人にはちょっとユーモアを」「あの人には感謝を込めて」 ひと言メッセージを考える時間って、まるで心のアルバムをめくってるみたいな気分になります。 普段はなかなか言えないことも、年賀状なら素直に書けたりするんですよね♫
全部書き終えて、ポストに「ポンッ」と投函するあの瞬間。 なんだかんだで「今年もちゃんとやったぞ!」っていう小さな達成感があります。 そして、元旦に届け先のポストで自分の年賀状が見てもらえる思うと…ちょっとワクワクします📮
年賀状って、ただの挨拶じゃなくて、ちょっとした手紙のような贈り物🎁 準備の時間も含めて、私は毎年楽しみにしています📮
12月になると街はイルミネーションで華やぎます。しかし、昔に比べて一般家庭でイルミネーションを飾る家は減ってきているように感じませんか?今回はその背景を探ってみます。
イルミネーションが減った背景には、経済的な事情、ライフスタイルの変化、社会的な意識の変化があります。しかし「光を楽しむ心」はなくなっていません。大規模イベントで街を楽しむ人もいれば、家庭で小さな灯りをともす人もいます。形は変わっても、冬の夜を彩るイルミネーションはこれからも私たちの季節の風物詩であり続けるでしょう。
今日は自社の土木業について書こうと思います。
外を歩けば必ず目にする道路や橋、ダムやトンネル。これらはすべて土木業の成果です。普段は当たり前に使っているインフラも、実は多くの人の努力と技術で支えられているのです。
災害復旧やライフライン整備など、人々の生活を守る最前線の職業です。企業の規模によっては巨大な橋やダム、都市開発など「人類の挑戦」を形にする仕事を担っており後世の生活も支え続ける面もあります
従来の施工方法や技術だけでは安全面や正確さに欠ける面があり、機械の力だけでも、人の力だけでも現代の土木業界は難しく最新のICTやAIを活用した施工管理と伝統的な職人技との融合から現場が成り立っています
土木業は「縁の下の力持ち」この言葉があっているのかなと感じます。でもその力があるからこそ、街は動き、人は日々安心して暮らせると思っています。
私も日々そうですが道路を歩くとき、橋を渡るとき、トンネルを見たとき、少しだけ土木業のかっこよさを思い出してほしいです。
日常生活で欠かせないゴミ袋、今回は市内のとある保育園に寄付をさせてもらいました
高齢者施設や保育園、子ども食堂など、日常的にゴミ袋を必要とされる場所はたくさんあると思います。その中でもゴミ袋は、おむつなどの利用者も多いため一般家庭よりも日常的に消費量が多く欠かせないものだと考え寄付に至りました。
「保育士=子供と遊ぶ」という職業イメージがありますがその背景には、子供を預かる責任、そして1日中動き回らなくてはならない体力の消耗を伴い園児たちが過ごしやすい衛生環境を整え、規則正しい生活リズムを身に着けられる環境づくりを行っていることを知りました。共働き世帯が増加傾向にある現代社会では頼らざる得ない保育士という職業は「子供たちの将来の基盤を作る」大事な職業なのだと実感しました。
地域の企業として誰かのために頑張っている方々の後押しができるよう今後は他の施設にも目を向け様々な形で寄付や支援活動を行っていければと考えております。
寒さと乾燥は冬の大敵ですが、ちょっとした工夫で快適に過ごせます。体を温め、空気を潤し、心もリラックスさせることで、冬を楽しむ暮らしに変えていきましょう。
先日、那珂市中台の息栖神社で開催されたお祭りに シクラメンの鉢花 を寄付しました。冬の訪れを感じる季節に、鮮やかな花々が並ぶことで、会場全体が一層華やぎました。
シクラメンは寒い季節でも美しく咲き続ける花。赤やピンク、白の花びらが揺れる姿は、訪れた人々の心を温めてくれたように思います。